「平時に戦争を研究し、戦時に平和を説くのが知識人の役割だ」というのが、永井陽之助先生の言葉であるけれども、「平時に戦争を研究する」のを妨げ、「『戦時に平和を説く』どころか、誰かが勇ましいことを呼号するのを期待している」のが、この国の根強い旧弊ではないか。平和のためにこそ、平時には必死になって戦争を研究しなければならないのである。
kml:
勝手に、右上から時計回りに「社交文化、ヤンキー文化、オタク文化、内向文化」と滅茶苦茶な呼び方をしたい。
私のいる業界は「子ども」じゃないと!という業界。
でも私は自分の信念は変えない。





